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無我夢中で自転車をこぐ姉妹と紅葉の山

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店の中の列は、ほぼ日本人だという感じだったのでその光景に驚いた。
しかも客は、だいたい日本人だという様子だったのでその光景に驚いた。
日本人に人気なのは韓国のコスメは肌の栄養になる成分が多く使用されているとか。
もちろん、それにも感動はあったけれど店の人の言語能力にも感心した。
この分野の会話だけなのかもしれないが、日本語が支障なく話せている。
私は、勉強した韓国語を使う気満々で行った韓国だけど、必要ないくらいに。
必要に駆られれば、努力すれば外国語を理解できるということを知ることができた旅行だった。

ぽかぽかした仏滅の日没は座ったままで
わたしは、アレルギーで、化粧はもちろん使えないし、ケアも限られている。
どうしようもないので、果実やサプリメントのパワーに頼ることになるのだが、最近口にしているのがコラーゲンだ。
飲み物に溶かして、しばらく習慣にしているけれど、多少は肌が艶やかになった。
その上、実行してから効果が出るまで、即効性があったので、驚いた。
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雹が降った休日の朝にお酒を

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友人が、マンションのベランダにて、トマトを作っている。
実がなったらミネストローネを作ってみたいらしい。
実際、あまり水分をあげないし、ベランダでたばこをふかすので、トマトの生活環境はぜんぜん良くはない。
丸3日、水を与えていないと言う場合の、その様子は、葉っぱがしょぼんとしていて、なんとなくがっかりしている姿に激似だ。
申し訳ない気分になったので、水と肥料をたくさんあげると、次の早朝のトマトは元気に復活していた。

笑顔で吠える兄さんと履きつぶした靴
ネットでニュースをいつも眺めるけど、新聞を見ることも好きだった。
今は、費用がかからないで見れるネットニュースが色々あるので、新聞、雑誌はもったいなくて購入しなくなった。
けれど、小さなころから読んでいたからか、新聞のほうが短時間で多くの情報を得ることができていたけれど、インターネットニュースのほうがつながりのあるニュースをおっていくことが出来るので、濃い内容まで調べやすいことはある。
一般的なニュースから関連した深いところを見やすいけれど、受けなさそうな情報も新聞はちょっとした場所に小さくてものせているから目につくけれど、インターネットニュースの場合自分でそこまでいかなければ目につかない。
ごく最近では、アメリカ合衆国の債務不履行になってしまうかもという話題が気になる。
債務不履行状態になるわけないと普通思うけれど、仮にデフォルトになったら、どの国ももちろん影響を受けるし、そうなれば、自分の収入にも関係してくるだろうから気になってしまう。
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余裕でダンスするあの人と気の抜けたコーラ

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アパレル店員さんって私には無理・・・など考えるのは自分だけだろうか。
勤務中、完璧にファッションを選ばないといけない。
私なんて、会社で仕事する時はスーツを着ればいいし、化粧だって簡単で良いとされている。
外出するときは、自分がお気に入りのファッションを纏えばいいし、自宅で何かをするときはTシャツにジーンズで問題ない。
このことから、きっと、ファッションにかかわる商売には、就けない。
ショップに入ると店員さんが近寄ってきてファッションポイントや合わせ方を教えてくれる。
どうしてもそれに緊張してしまい、買わずに逃げ出してしまう。
こういった部分も、店員さんって務まらなさそうと思う大きい理由の一つだ。

悲しそうに吠える彼と壊れた自動販売機
買い求めた縫物用の布で、幼稚園に9月から通う子供のきんちゃく袋を作らなくてはいけない。
それは、妻が作るのだが、私もいやだというわけではないので、大変そうだったらいっしょにしようと思う。
運ぶものをしまう袋が幼稚園に通い始めるのにいる。
ミシンもどうやら家に届いた。
使った感じも試してみようと思う。
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雲が多い週末の日没は椅子に座る

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明日香は、大学ですぐ打ち解けた仲間だ。
彼女の魅力的なところは、おおらかで小さなことは、気にもしていないところ。
私から仲良くなりたいと話かけたそうだが、たしかに、そうだと思う。
遊びに行くと、すべて単純化されるので、とっても楽に生きれる。
引き締まっていてスレンダーなのに深夜にファミレスでステーキを食べに車を走らせたりするという。

具合悪そうに体操する先生とよく冷えたビール
遠くの実家に住んでいるお母さんもかわいい孫の為だといって、めっちゃたくさんお手製のものを頑張ってつくって送ってくれている。
キティーちゃんがとても大好きだと伝えたら、言った布で、ミシンで縫って作ってくれたが、縫物用の布の金額がとても高額でたまげていた。
裁縫するための布は横、縦、上下の方向が存在していて手間だそうだ。
だけれど、色々、作成してくれて、送ってくれた。
孫は大変かわいいのだろう。
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ぽかぽかした月曜の日没はシャワーを

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テレビを見ていたり、繁華街に行くと綺麗だな〜と思える人は多い。
顔立ちは、標準的な美人とは言えなくても、人目を引いたりオーラがあったり。
その人の雰囲気は、その人の今までの人生かもしれない。
凄く大きいと思う。
私が見てしまうのは歌手の西野カナさんだ。
歌番組を見て、初めて質疑応答を受けている姿を見た。
可愛い子!と思わずにいられない。
童顔に、体つきも良い感じ、パステルカラーが凄く合う印象。
喋り方がおっとりしていて、方言もポイントが高い。
彼女の曲は割と聞くけれど、これを見てからそれ以上にファンになった。

よく晴れた大安の夕方に外へ
そんなに、ドラマは見ないけれど、このごろ、それでも、生きていくを逃さずに視聴している。
犯人側の家族と被害者側の両親と兄達が会うことになってといったストーリーの流れで、普通はありえない話の流れだ。
殺された小さな子の親兄弟と加害者の家族のどちらの家族も悲しみに包まれているストーリーがえがかれている。
内容の雰囲気は非常に暗いのだけれど、しかし、映像はきれいなようにつくられている。
花や緑や自然の映像が大変多く、牧歌的できれいな映像がすごく多用されている。
この後、話がどうなっていくのか想像がつかないけれど、少しでも救いがある内容になっていたらいいなと思う。

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